自分は大丈夫?チェッカー
使ったことのあるサービスを選ぶだけで、
漏れた情報とあなたがやることが分かります。
01使ったことが
あるサービスは?見て選ぶ
あるサービスは?見て選ぶ
最近公表があったサービスを、ふだんの使い方で分けました。名前を押すと、漏れた情報とやることが出ます。使ったことのあるものに「使った」のチェックを入れていき、最後に画面の下の「選んだ○件のやることを見る」でまとめて確かめられます。
ゲーム
マンガ・本
ふるさと納税
新聞・メルマガ
通販・決済
旅行・交通
FX・証券
行政・自治体の配信
Webサービス(制作ツール等)
その他
02届いたお詫びメールは本物?を確かめる
03名前が分かるなら名前で探す
漏れたかもしれないときにやること
まずは、この5つ
- 公式の発表を、ブックマークや検索から自分で開いて確かめる(メールやSMSのリンクからは開かない)
- パスワードの変更を求められていたら変える。使い回していたら、ほかのサービスも変える
- 二段階認証やパスキーを設定する
- カードや口座が含まれるなら、明細・取引履歴を確かめる
- 「お詫び」「補償」を名乗る偽メール・電話に注意する
このページについて
- 各組織の公式発表(自社サイトのお知らせ、適時開示など)を開いて確かめたものを載せています。公式の告知を確認できなかった件は、出典に「報道」と書いています。
- 公表日は、その件でその組織が発表した日です(9月に始まった件は、10月の続報の日)。件数・状態は最新の発表に合わせて更新します。
- 「PHPの記載なし」は、発表にPHPの言葉がないという意味で、関係がないと確かめたわけではありません。
- すべての公表を網羅しているわけではありません。自分に関係する件は、必ずその組織の最新の発表で確かめてください。