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不正アクセス・情報漏えい チェッカー(国内・随時更新)

使ったことのあるサービスが、最近の不正アクセス・情報漏えいの公表に入っていないかを、見て選ぶだけで確かめられます。各組織の公式発表をもとに、漏れた情報とやることをまとめています。

更新 (日本時間)掲載 121件(データの確認日:2026/10/23)

自分は大丈夫?チェッカー

使ったことのあるサービスを選ぶだけで、
漏れた情報とあなたがやることが分かります。

01使ったことが
あるサービスは?
見て選ぶ

最近公表があったサービスを、ふだんの使い方で分けました。名前を押すと、漏れた情報とやることが出ます。使ったことのあるものに「使った」のチェックを入れていき、最後に画面の下の「選んだ○件のやることを見る」でまとめて確かめられます。

ゲーム

マンガ・本

ふるさと納税

新聞・メルマガ

通販・決済

旅行・交通

FX・証券

行政・自治体の配信

Webサービス(制作ツール等)

その他

02届いたお詫びメールは本物?を確かめる

各組織の公式の告知に書かれた送信元・件名と照らし合わせます。一致しても本物とは言い切れません(差出人や件名はまねできます)。

03名前が分かるなら名前で探す

漏れたかもしれないときにやること

まずは、この5つ
  1. 公式の発表を、ブックマークや検索から自分で開いて確かめる(メールやSMSのリンクからは開かない)
  2. パスワードの変更を求められていたら変える。使い回していたら、ほかのサービスも変える
  3. 二段階認証やパスキーを設定する
  4. カードや口座が含まれるなら、明細・取引履歴を確かめる
  5. 「お詫び」「補償」を名乗る偽メール・電話に注意する

くわしい手順と相談先2026年10月の詳しいまとめ

このページについて

  • 各組織の公式発表(自社サイトのお知らせ、適時開示など)を開いて確かめたものを載せています。公式の告知を確認できなかった件は、出典に「報道」と書いています。
  • 公表日は、その件でその組織が発表した日です(9月に始まった件は、10月の続報の日)。件数・状態は最新の発表に合わせて更新します。
  • 「PHPの記載なし」は、発表にPHPの言葉がないという意味で、関係がないと確かめたわけではありません。
  • すべての公表を網羅しているわけではありません。自分に関係する件は、必ずその組織の最新の発表で確かめてください。

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