緊急PHPに致命的な脆弱性(CVSS 9.2)。PHP 公式が修正版 8.5.12 / 8.4.27 / 8.3.36 / 8.2.35 を公開。すぐに更新を最新情報 ›
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PHPの緊急脆弱性 php2shell 対策は

診断と移行の

まるごとおまかせ!

サーバーを守るセキュリティエンジニアのイラスト
脆弱性の深刻度9.2/10CVSS 4.0
ご相談無料
WordPress移行まで対応

\ 自社が対象か分からなくても大丈夫。まずは無料相談 /

これらの課題

Webセキュリティ診断センターで解決できます!

1

PHPのバージョンが分からない

サイトを作った制作会社と連絡が取れず、今どのバージョンで動いているのか分からない。

詳しくみる ↓
2

社内に詳しい人がいない

ニュースを見ても、自社が対象なのか、何をすればいいのかを判断できる人がいない。

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3

WordPressを長く放置している

PHP・WordPress・プラグインを何年も更新しておらず、更新すると壊れそうで触れない。

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4

サーバーごと替えたい

古いレンタルサーバーのままで、この機会に安全なサーバーへ引っ越したい。

詳しくみる ↓

Webセキュリティ診断センターとは?

PHP・WordPressのサイトを、診断から修正、引っ越しまで一つの窓口で守るサービスです。
社内にエンジニアがいない会社に選ばれる3つのポイントをご紹介します。

01PHPのバージョンが
分からないなら
緊急診断で、すぐに判断!

対象かどうかを、まず確かめます

URLとサーバーの情報をうかがい、PHPのバージョン、サーバー会社の対応状況、WordPress やプラグインの状態を確認します。対応が必要かどうか、何から手をつけるかをお伝えします。

PHPのバージョン実行方式まで確認
サーバー会社の告知対応状況を確認
02社内に詳しい人が
いないなら
パッチ適用を代行!

検証してから本番に反映します

修正版のPHPへの更新や、サポート中のバージョンへの切り替えを代わりに行います。表示と動作を確かめてから本番に反映し、問題があればすぐに元に戻せるようにしておきます。

事前のバックアップ
表示・フォーム・決済の動作確認
03古いサーバーのまま
なら
サイトの引っ越しも!

WordPress移行・サーバー移行

古いサーバーでは新しいPHPを選べない場合や、管理が行き届かない場合は、新しいサーバーへの引っ越しをまとめてお受けします。データ・ファイル・メール・DNS・SSLまで、サイトを止めない手順で移します。

データ・ファイルのまるごと移行
DNS・SSL・メールの切り替え

貴社のサイトに合った対応をご案内します!
まずは、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ・お見積りはこちら

CASEこんなご相談に対応します

制作会社と連絡がつかないコーポレートサイト

数年前に制作会社に作ってもらったWordPressのサイトで、PHPのバージョンも更新の方法も分からない、というご相談を想定しています。まず外から分かる範囲で状態を確認し、サーバーの管理画面に入れるかどうかから一緒に確かめます。

社
企業サイトのご担当者

サポートの終わったPHPで動いている古い会員サイト

PHP 7系のまま動いている独自開発のシステムで、すぐには更新できない、というご相談を想定しています。WAFなどで当面の守りを固めつつ、新しいPHPで動くように直すか、新しいサーバーへ移すかを比べてご提案します。

開
システムのご担当者

※ 想定されるご相談の例です。

料金

サイトの規模やサーバーの構成に合わせて、必要な作業だけをご提案します。
まずは無料の緊急診断で、対応が必要かどうかを確かめましょう。

プラン1

緊急診断

まずはここから

無料

相談・簡易チェック

  • PHPバージョンの確認
  • サーバー会社の対応状況の確認
  • 優先度の判定とご提案
プラン2

脆弱性診断

WordPress・PHPサイト向け

お見積り

外部からの診断+設定の確認

  • PHP・WordPress・プラグインのバージョン確認
  • php.ini などの設定の確認
  • 改ざん・不審ファイルの確認
  • 報告書の提出
プラン3

アップデート代行

パッチ適用・PHP切り替え

お見積り

検証してから本番に反映

  • PHPの更新・バージョン切り替え
  • WordPress・プラグインの更新
  • 表示・動作の確認
  • 不具合時の切り戻し
プラン4

移行・引っ越し

WordPress・サーバー移行

お見積り

旧サーバーから新サーバーへ

  • サイトデータ・DBの移行
  • DNS・SSL・メールの切り替え
  • 移行後の表示・動作確認
  • 旧サーバーの解約サポート

※ 料金はサイトの規模・サーバーの構成・PHPのバージョンによって変わります。無料相談のあとにお見積りをお出しします。

さらに、守りを固めるなら

パッチのあとも、攻撃を受けにくいサイトにするための
オプションを選べます!

WAFの導入・設定

パッチを当てるまでの間や、古いシステムをすぐに更新できない場合に、攻撃の通信を手前で止める WAF(Webアプリケーションファイアウォール)の導入をお手伝いします。

アクセスログの監視

攻撃とみられるアクセスや、不審なファイルの作成を見張ります。パッチ公開の直後は攻撃が集中しやすいため、短期間の監視だけのご依頼もお受けします。

バックアップの整備

更新や移行の前に、ファイルとデータベースを丸ごと保存します。定期バックアップの仕組みづくりもご相談ください。

SSL・サーバー設定の見直し

SSL証明書、php.ini、ファイルの権限、管理画面への接続制限など、攻撃を受けにくい設定に整えます。

メールの移行

サーバーの引っ越しに合わせて、独自ドメインのメールアドレスや設定も移します。

ドメイン移管・DNS切り替え

ドメインの管理会社の変更や、DNSの切り替えを、サイトとメールを止めない手順で行います。

パッチ公開の直後は攻撃が集中しやすい時期です。迷ったら、まずはご相談ください!

無料で相談する

Webセキュリティ診断センターは
相談から移行後までおまかせいただけます。

ご相談

自社が対象かどうかの
判断からお手伝い

ニュースを見ても何をすればいいか分からない、という段階からご相談いただけます。専門用語を使わずにご説明します。

対応時

失敗できない更新・移行も
手順を決めて進めます

バックアップ、検証、本番反映、切り戻しの手順を先に決めてから作業します。営業への影響が少ない時間帯での作業もご相談ください。

対応後

その後のトラブルにも
対応します

更新後の不具合や、次の脆弱性情報が出たときのご相談も受け付けます。継続的な保守・監視もお選びいただけます。

よくある質問

自社のサイトがPHPを使っているか分かりません。
WordPress、EC-CUBE、Laravel などで作られたサイトや、多くのレンタルサーバーのサイトは PHP で動いています。URLと契約中のサーバー会社名を教えていただければ、外から分かる範囲でお調べします。
レンタルサーバーを使っています。何かする必要はありますか?
共用サーバーでは、PHP 本体の更新はサーバー会社が行うのが一般的です。ただし、管理画面で古いPHPバージョンを選んだままの場合は、ご自身で切り替える必要があります。サーバー会社の告知と、管理画面のPHPバージョン設定をあわせて確認します。
PHP 7.x や 8.0・8.1 のままです。
サポートが終わったバージョンには、公式の修正版が出ない見込みです。サポート中のバージョンへの切り替えか、移行が必要です。切り替えでプラグインやテーマが動かなくなることがあるため、事前に検証環境で確認してから本番に反映します。
WordPress のサイトを別のサーバーに引っ越したいです。
データとファイルの移行、DNS の切り替え、メール設定、SSL、表示と動作の確認までまとめてお受けします。ドメインの移管が必要な場合もご相談ください。
すでに乗っ取られていないか心配です。
ファイルの改ざん、見覚えのない管理者アカウント、不審なPHPファイルやアクセスログがないかを確認します。痕跡が見つかった場合は、復旧とパスワード・鍵の入れ替えまでご案内します。
夜間や休日も対応できますか?
緊急度が高いご相談は、営業時間外もできる範囲で対応します。まずはフォームからご連絡ください。

貴社のサイトに合った対応をご案内します!
まずは、お気軽にご相談ください。

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